【雑談】アメリカで全く通じなかった英単語

【雑談】アメリカで全く通じなかった英単語

昔、アメリカで

友達と何人かで集まっていた時に

「ピザを食べよう!」という話になり

私が電話で注文することになりました。

 

 

電話☎で英語を話すのは

めちゃめちゃ苦手でした。

 

 

できることなら、電話ではなくて

直接会って話したい…

 

 

電話は、聞き取りにくい&伝わりにくいので

毎回緊張でした💦

 

 

なので、1人だったら

電話で注文なんてしないのですが

その時は友達と集まっていたので

私が電話をすることに… 😯 

 

 

当時、どんな風に注文をしたかは覚えていませんが

ピザを何枚か頼みました。

そして、トッピングをお願いしたのですが

それが全く通じない… 😥 

 

 

そのトッピングの具は

sausage

 

 

はい、全く通じなかったその単語は

ソーセージです!

 

 

カタカナ語って

発音が日本語に引っ張られてしまうから

難しいんですよね!!

 

 

そのままソーセージと言ってみたら

全然通じなくて

 

 

ちょっとアクセントの位置を変えたり

音を変えてみたりしながら

何度も発音してみましたが

全然通じない!

 

 

なんで??

 

「トッピングなんてそんなにないじゃん!?

どうしてわかってくれないの~。」

と思って、泣きそうでした。

 

 

自分のためだったら

絶対あきらめて

「やっぱりいいです…」

と言ってしまったと思いますが

 

 

その時は友達のリクエストだったので

そういう訳にもいかず

頑張って何度も繰り返しました。

 

 

何度も何度も

ソーセージと言うのは

恥ずかしかったです…

 

 

そして

最終的には

綴りを言いました。

 

 

S・A・U・S・A・G・E

 

 

すごく自信を無くす出来事でしたが

そのおかげで

カタカナ語には

気を付けるようになりました。

 

 

今思うと…

もしかしたら

1回言って通じなくて弱気になり

小さな声になっていたので

電話の向こうの店員さが

聞き取れなかったのかもしれない…

とも思います。

 

 

これは、結構初心者あるあるだと思います。

発音ではなくて

声が届かないってこと。

初級の方は特に

これ、気を付けましょう!

 

 

勝手に発音がダメだと思って

自信をなくしてたら

声が届いていないだけだった!

ってこともあるかもです。

 

では、今回はこの辺で。